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ルートユーザーに届くAWSからの通知メールはどのメールアドレスに届きますか?(直接契約プラン以外)

主に、EC2などの各種サービスのメンテナンスなどの重要な通知が該当します。サポートチケットで内容は閲覧できません。

 

Chorus Portalの「契約情報」の「契約者情報」に登録されたメールアドレスにメールに送信しています。

1 通知先の標準設定

From: noreply@portal.c-chorus.jp
to:「契約者情報」にご登録のメールアドレス

 

2 通知先の追加設定

①「標準設定」に加えて、Chorus Portalの「契約情報」の「緊急連絡先情報」に登録されたメールアドレスに、最大3つまで通知先を追加することが可能です。

※追加設定したメールアドレスには、いずれも「to」で届き、他のメールアドレスは含まれません。

ただし、Trusted Advisorの通知など、「代替連絡先」は標準では設定されていません。代替連絡先の設定は、別途サポートへお問い合わせください。詳細は以下のガイドをご参照ください。

Trusted Advisorの通知のメールアドレスの設定(代替連絡先)はできますか?

 

②「標準設定」に加えて、AWSアカウント毎に個別メールアドレスに設定が可能です。こちらも最大3件まで追加できます。

※追加設定したメールアドレスには、いずれも「to」で届き、他のメールアドレスは含まれません。

 

一方で、直接契約プランの場合には、ルートユーザーメールアドレスはお客様にて管理されます。このため上記とは異なり、AWSからのメールはお客様ご指定のルートユーザーメールアドレス宛に通知され、通知先の追加設定は行えませんのでご注意ください。

 

3 通知内容の一例

以下は通知内容の一例となりますが、赤文字箇所が統一及びテンプレート部分になります。本文の内容は追加や修正が都度行われますのでご注意ください。

 

From:noreply@portal.c-chorus.jp

件名:[C-Chorus] Product Update: Addition of new instance types to AlmaLinux OS 8 (x86_64)

本文:

契約ID:XXXX
株式会社XXXXXXXX
XXXX XXXX

AWSリセールサービスをご利用いただきまして、ありがとうございます。

この度、AWSから通知がございましたので、以下にてお知らせ致します。

なお、通知内容にご不明点などがございましたら、
お手数ですがChorus Portalのサポートチケットからお問い合わせをお願いいたします。
弊社からAWSに問い合わせを代行させていただきます。

※ 本通知先の変更や追加については、このメールの下方をご参照ください。

[AWSからの通知]

[対象のAWSアカウントID] XXXXXXXXXXXX

[Chorus Portalの別名] XXXXXXXX

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Greetings from AWS Marketplace,

Thank you for subscribing to AlmaLinux OS 8 (x86_64).

We're writing to inform you that AlmaLinux OS Foundation added new instance types to AlmaLinux OS 8 (x86_64) on AWS Marketplace. As a current customer, your subscription to the product and existing instances are unaffected. You can now launch the product with the following instance types:

~ 以下 省略 ~

 

※ Abuse Report などの場合には、以下の通りサポートチケットでご案内しています。

「Your AWS Abuse Report」といった通知がサポートチケットで届きましたが、どのように対応をすればいいですか?

 

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