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Chorus Portalユーザーの権限の作成方法

権限の作成には、 契約者権限のChorus Portalユーザー でログインする必要があります。権限については以下のガイドもご参照ください。

 

ユーザーの権限はどのような違いがありますか

 

権限を新規に作成する

 

Chorus Portalの右上、契約IDを選択し表示された「権限管理」を選択します。

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権限一眼の画面に変わりましたら、「追加+」を選択します。

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権限情報を入力します。

「ベースにする権限を選択」:あらかじめ、作成したい権限に近い標準の権限の機能を選択しておくことができます。ベースにする権限を選択しない場合には、最初からすべての機能を選択する必要があります。
権限名※:権限の名称を入力します。
権限説明:補足などの情報を入力します。

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次に、画面下方の「追加する権限」の列で、追加したい機能の行にチェックを入れます。グレーアウトしている行は、追加が出来ない機能です。

宜しければ確定を選択します。

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最後に確認画面で確定を選択して、権限作成が完了します。

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作成した権限が一覧に表示されます。

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作成した権限を、Chorus Portal ユーザーに適用する

 

次に、設定した権限を、実際の Chorus Portal ユーザーに適用します。

右上の契約IDを選択し、プルダウンメニューから「ユーザ管理」を選択します。

ユーザー一覧が表示されたら、対象のユーザー行の「詳細」を選択します。

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画面が変わりましたら右上「編集」を選択します。

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画面が変わりましたら、「権限名」のプルダウンから適用したい権限を表示し、下方の「変更」を選択します。

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最後に「更新」を選択します。

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ユーザー一覧画面に戻り、権限が適用されたことを確認します。

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作成した権限を削除する

 

Chorus Portalの右上、契約IDを選択し表示された「権限管理」を選択します。画面が変わりましたら、削除したい権限の行の「詳細」を選択します。

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対象の権限が適用された Chorus Portal ユーザーが存在する場合には、以下のように、該当ユーザーに付与し直す権限の選択画面が表示されます。

対象の権限が適用された Chorus Portal ユーザーが存在しない場合には、そのまま削除することが出来ます。

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